【小松市ふるさと納税】「小松基地航空祭2026」オリジナルTシャツ・限定ステッカー・限定モデル日本酒3種がセットとなった特別な宿泊プランの受付を開始!

駅前の快適なホテルステイに、自衛隊グッズ専門店と老舗酒蔵が手がける限定地場産品を組み合わせた、ふるさと納税だけの特別パッケージ

〜北陸新幹線小松駅前「ホテルグランビナリオKOMATSU ANNEX」を拠点に、航空祭を心ゆくまで堪能する特別な前泊プラン〜

石川県小松市(市長:宮橋 勝栄)は、2026年9月27日(日)に開催される「小松基地航空祭」に合わせ、ふるさと納税の返礼品として、市内屈指のプレミアムホテル「ホテルグランビナリオKOMATSU ANNEX」の前日宿泊権と限定特典がセットになった特別な宿泊プラン(合計3室限定)の受付を開始いたしました。

今年は「ブルーインパルス」の展示飛行も正式に決定し、周辺ホテルの確保が極めて困難になる一大イベントにおいて、極上の空間で前夜を過ごせる宿泊権に加え、「小松基地航空祭2026」のオリジナルTシャツ&限定ステッカー、地元の銘酒・東酒造による「航空祭限定モデル日本酒3種」がセットになった、航空ファン歓喜の限定ふるさと納税返礼品です。

返礼品概要 選べる2つの客室タイプ

今回は利用人数やスタイルに合わせて選べるよう、2つのプラン(合計3室)をご用意いたしました。どちらのプランにも、ここでしか手に入らない豪華な限定特典が付属します。

宿泊対象日:2026年9月26日(土)〜航空祭当日チェックアウト

① 【限定1部屋】最高級客室で過ごす至高のひととき

客室: ANNEX Higher(アネックス・ハイアー)デラックスツイン1室(1〜2名様)

寄附金額: 299,000円

特徴: ホテル最上級のグレードを誇る、洗練された広々としたモダン空間。特別な記念日や、ゆったりと旅を楽しみたい方に最適なプレミアムルームです。

ふるさとチョイス

② 【限定2部屋】お一人様やビジネススタイルに最適な快適空間

客室: シングル1室(計2部屋)

寄附金額: 108,000円

特徴: 航空祭をアクティブに楽しみたいお一人様に最適なプラン。駅至近の快適なプライベート空間で、翌日への英気を養っていただけます。

ふるさとチョイス

■ すべてのプランに付く!航空ファン必見の「3大限定特典」

≪小松基地航空祭2026オリジナルTシャツ≫

小松基地航空祭2026年限定のデザインが施されたTシャツです。当日に着用すれば、会場での一体感と興奮がさらに高まります。

≪小松基地航空祭2026限定ステッカー≫

コレクションや旅の記念に最適な、本イベント限定の特製ステッカーです。

≪老舗・東酒造が醸す「航空祭限定モデル日本酒3種」≫

小松市の誇る老舗酒蔵「東酒造」が、本イベントのために特別に手がけた限定ラベル・限定仕様の日本酒3種セット。小松の豊かな自然が育んだ銘酒をご堪能いただけます。

各施設・事業者について

  • ホテルグランビナリオKOMATSU ANNEX 北陸新幹線「小松駅」前に誕生したプレミアムホテル。全館禁煙のクリーンな環境とワンランク上のホスピタリティを提供し、ビジネスから観光まで特別なひとときを演出します。
  • ハイレートクライム(Hirateclimb)戦闘機の機動飛行名である「ハイレートクライム」をそのまま店名に冠しており、小松空港に店舗を構える全国の航空ファンに愛される自衛隊グッズ専門店
  • 東酒造 石川県小松市にて、霊峰白山の伏流水と良質な酒米を使用し、伝統的な酒造りを守り続ける地元の老舗酒蔵。

ふるさと納税の使い道

みなさまからお寄せいただいた寄附金は「小松を明るく、にぎやかに!」を合言葉に、未来志向で新しいまちづくりの実現に向けて、下記コースの各事業に活用させていただきます。

ふるさとこまつ応援寄附金(ふるさと納税)

区分内容
1.市長におまかせコース市長が責任をもって、みなさまの「ふるさと小松」のために活用させていただきます。
2.子どもたちの未来をはぐくむ「子育て」支援コース学校給食の無償化やこども医療費の助成、赤ちゃん訪問や子育て相談など、子育て支援の財源として活用させていただきます。
3. 地域や世界で活躍する「人」づくりコース理科・科学や文化、スポーツで、グローバルに活躍する人材や地域コミュニティの担い手、医療・看護の人材などを育成するための財源として活用させていただきます。
4. きらりと光る「地域の宝」活用コース先人から受け継いだ伝統文化や豊かな自然や景観、農林水産物など、地域資源を守り、交流拡大や地域振興に活かすための財源として活用させていただきます。
5. ずっと住みたい「まち」づくりコース産業の高度化や雇用の創出、地域交通の充実、医療・防災機能の向上、エコの推進など、持続的に発展する都市基盤づくりに活用させていただきます。
6. 安心して住み続けられる「地域医療・福祉」支援コース医療・福祉に関わり地域を支える人材の育成や、医療・福祉提供体制整備のための財源として活用させていただきます。

『情報提供元 PR TIMES』